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鶴ヶ島展示場のご紹介

鶴ヶ島展示場はリノベーション
により生まれ変わりました。
新しいコンセプトだけでは無く
新旧の違いが体感出来るもの
ポインです

鶴ヶ島市脚折1513-7
TEL : 049-285-4377
FAX : 049-285-4386

関谷 秦彦

住まいづくりプロデューサー

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最高の家作りを全力で
お手伝いします。

可児 健一

住まいづくりプロデューサー

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丁寧なご提案を心がけています
お気軽にご相談ください

村松 玲佳

住まいづくりプロデューサー

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真心こめて
お手伝いいたします

中澤 萌々子

住まいづくりプロデューサー

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どんなに難しい家づくりも
実現のお手伝い致します!

發智 良幸

一級建築士

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家族皆様の幸せ未来予想図から
逆算して住まいを考えます

前田 久徳

建築士

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家族皆様の幸せ未来予想図から
逆算して住まいを考えます。

南 賢大

建築士

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『こだわりのある家づくり』
一緒に考えましょう。

中村 文音

建築士

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女性目線ならではの
ご提案を致します

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これってどうなの?本当?
住人十色の家づくり
住まいのプロがお答え致します。 お気軽にご利用くださいませ。

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最高の家づくりBLOG 鶴ヶ島ver.
埼玉県の近藤建設鶴ヶ島展示場スタッフによる、注文建築に関するブログです。住まいに関しての知識はもちろん オーナー様の想いが形になっていく過程を わかりやすくお伝えできればと存じております。
愛す アイスクリーム!
頭が疲れている時・・・・・・

むしょうに!! アイスクリームが食べたくなりませんか?

と言う事で・・・・・・

設計の方とアイスクリームをいただきました。



そこで話題になったのが

アイスクリーム アイスミルク  そしてラクトアイスの違いです。

アイスクリームと名乗れるか

アイスミルク になるか 

はたまた ラクトアイスになるのか


その違いは、乳固形分と乳脂肪分の量だそうです。

もちろん! アイスクリームが一番 乳固形分 乳脂肪分が入っているそうです。

あの濃厚感はこの成分が良い働きをしているからなんですね 

高カロリーですが、カルシウムもたくさん含まれているそうです。

真夏は氷菓といわれる氷のアイスが食べたくなりますが

暑さが落ち着く頃には 濃厚なアイスクリームに目が留まりますね。

たまにはアイスクリームでも買って帰ろうと思います。





さて

早いもので 季節は秋です 

今月鶴ヶ島展示場もイベント満載です 

遊びがてらに のぞいてみて下さい。

スタッフ一同お待ちしております。

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詳しくは、鶴ヶ島展示場まで!

電話:0120-85-4377
HPはこちら  Facebookはこちら

思いがけないこと・・・・・・
古い器にはまっています!

古い器 = 骨董品 ではなく

庶民的な古い器、つまりお手ごろ価格の器なんですが・・・・・・

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まさに!手ごろな大きさ、手ごろな価格!!

迷うことなく購入した小さな器です。

でも・・・・・今回の主役は

その時は気づきもしなかった梱包材です・・・・・。

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昔の経典本のようです。

釈尊云々と書かれた文字だけが読み取れました。

厚みのある和紙に 筆文字の美しいこと・・・・・・・

店主の方は梱包材・緩衝材として価値感なのでしょうが・・・・・・

当方は思いがけない いただきものに感じました。

包まれた時の 【しわ】 も生かして額装してみようと思います。

旅の思い出に 思いがけない【おまけ】がついてきました。


何でも【思いがけない】ことはつきものです。

この・・・・・

【思いがけないこと】には

残念なこと、悲しいこともありますが・・・・・・。

【期待以上の】 の 【思いがけないこと】 はとても嬉しいものですね。

 
私達も日々【思いもよらない】何かを お届けできるように精進の日々をすごしてまいります。


                              K・S

詳しくは、鶴ヶ島展示場まで!

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暑いからこそ!ご来展ください
もの凄い暑さですね!

鶴ヶ島展示場の上にも灼熱の太陽が照り付けております。

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でも・・・・!!

こんな暑い日だからこそ、展示場で涼しさを体感してはいかがでしょう。

本日の展示場室内の温度設定は 28度設定 です。

が・・・・・

とても快適を保っております。

これは

トリプルガラスの威力か!

はたまた、吹き付け断熱の効果か!

快適を言葉で表すのは難しいですが

快適を体感していただければ きっときっと納得いただけると思います。


先ほども・・・・・・

カブト虫さんがご来展いただきました。

こんな猛暑日には さすがのカブト虫さんでも ねをあげてしまったようです。

人の出入りのたびに吹く 玄関からの心地よい涼風に誘われたようです

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1年で一番厚いこの季節 皆様どうぞご くれぐれも自愛ください。


                                 K・S

詳しくは、鶴ヶ島展示場まで!

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奥多摩・丹三郎へ・・・・・
年齢を重ねるたびに【蕎麦】が食べたくなることが多くなりました。

お気に入りの【蕎麦屋】はあるのですが、かなり遠方にありまして・・・・・

そんな話を 会う人ごとに話してたところ、

奥多摩に風情と味にお墨付きのある【蕎麦屋】さんがあると聞きつけ 

小雨降る奥多摩路に行ってまいりました。

店名は【丹三郎】さん と申します。

有形文化財に登録されている建物のようです。

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素敵な玄関です!

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茅葺の古民家でいただけるんですね わくわくしてきます。

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ひっそりと佇んでいるように見えますが・・・・・

駐車場もお席も満員でした。

車のナンバーも遠くのものがいっぱいです。




本日の目的の【そばがき】です!

個人的には【蕎麦】より好物です。

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そば粉と熱湯をコネコネするだけのシンプルな食べ物ですが・・・・・・

これが、なかなか上手くできなくて・・・・・

心もお腹も満腹の プチ・トリップでした。

                             K・S

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七夕さま

むかし むかしのお話です。

天の神様 【天帝】には七人の美しい娘がおりました。

娘達は【天衣】とよばれる美しい機を織っておりました。

この【天衣】は身につけると 地上も天界も自由に行き来できます


一方・・・・・

地上には貧しい青年が 老牛と慎ましく暮らしておりました。

ある時、この老牛が青年に話しかけます。

「わたしが死んだら、その皮を剥ぎなさい、きっと役に立つ日がくるだろう

しばらくすると、この近くの湖に娘達が遊びにやってくるので、どれでもいいから衣を隠しておきなさい

その衣を探しに来た娘が お前の妻になるだろう」

そう、言い残して老牛はなくなりました。

青年は泣く泣く 大切にしていた牛の皮を剥いだのでした。

この青年こそが、牽牛(彦星)です


ある時、【天帝】の娘達は地上の美しい湖のほとりに降り立ちました。

青年は言われたとおり、一枚の衣を隠しておきました。

すると、一人の娘が衣をさがしにきました。

それが【天帝】の末娘(織り姫)だったのです。


衣がなければ天には戻れません

娘は青年と結婚し、2人の子供にも恵まれました。

この幸せが長く続くと思っていたある日の事です。

可愛い末の娘がいっこうに戻らないことに【天帝】の怒りが爆発しました。

そこで【天帝】は従者に娘を連れ戻すように命じたのです。

織り姫は2人の子供を残したまま連れ去られてしまいます


それを知った青年は あの老牛の皮に跨りあとを追います

あと少しで手が届くところまできた時に、天が裂けてしまいました

なんと、【西王母】と呼ばれる女神様が 自身の髪飾りで天を裂いてしまったのです。

裂かれた天は【天の川】となりました。

こうして、二人は離れ離れになってしまいました。


岸の西と東に引き裂かれながらも

牽牛と子供達は【天の川の】星をすくい続けました。

何年も何十年も・・・・・・

これを見た【天帝】も あまりにも不憫に思い 

一年に一度だけ七月七日に会うことを許したそうです。



天上世界の方と 地上世界の者とでは身分違いと言うことでしょうか・・・・・・。

私、個人的には、

「牽牛と織り姫が結婚したとたんに働かなくなった!」

と言う物語より こちらが好きです。


【天の川の星をすくう】なんて、ロマンチックですし・・・・・・


【西王母の髪飾りで天を裂く】 なんてドラマチックです・・・・・


ところで・・・・・・【西王母】とは どんなお方なのでしょう  


天上界の西にある【崑崙山・こんろんさん】にお住まいの仙女様です

孫悟空がこの【西王母】の宴会で大暴れしたこともありました

3000年に一度しか実らない 【西王母】の不老不死の桃を食べてしまったこともありました。

中国の物語りには頻繁に登場なさいますね。

【天帝】【西王母】【玉帝】・・・・・・どんな方々なのでしょうか  

と妄想にふけってしまいます。


七夕の物語は諸説ありますが・・・・・・

たまには夜空を見上げるのも楽しいですね 
 
彦星さん、織り姫さん

遠く地上から 一年に一度の逢瀬を熱烈応援しております。

                               K・S


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