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鶴ヶ島展示場のご紹介

鶴ヶ島展示場はリノベーション
により生まれ変わりました。
新しいコンセプトだけでは無く
新旧の違いが体感出来るもの
ポインです

鶴ヶ島市脚折1513-7
TEL : 049-285-4377
FAX : 049-285-4386

関谷 秦彦

ハウジングアドバイザー

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最高の家作りを全力で
お手伝いします。

髙橋 浩之

ハウジングアドバイザー

takahashi.jpg

家づくりは幸せづくりです。だから
楽しい打合せ心掛けてます

可児 健一

ハウジングアドバイザー

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丁寧なご提案を心がけています
お気軽にご相談ください

松嶋 正明

一級建築士

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一邸一邸真心こめて
お手伝い致します。

南 賢太

建築士

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『こだわりのある家づくり』
一緒に考えましょう。

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これってどうなの?本当?
住人十色の家づくり
住まいのプロがお答え致します。 お気軽にご利用くださいませ。

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最高の家づくりBLOG 鶴ヶ島ver.
埼玉県の近藤建設鶴ヶ島展示場スタッフによる、注文建築に関するブログです。住まいに関しての知識はもちろん オーナー様の想いが形になっていく過程を わかりやすくお伝えできればと存じております。
はじめまして!
こんにちは。

初めまして、ふじみ野展示場から異動してまいりました川井と申します。

こちらの方の地理感覚が全くなかったのですが、ようやく慣れてきました。


鶴ヶ島展示場は、1階床面積が46.66坪、2階床面積が28.19坪で延床面積が74.85坪の展示場になります。

鶴ヶ島展示場で、お客様が1番盛り上がる箇所は寝室になります。



どうですか?



おしゃれな演出をしております。

少し偉くなった気分を味わえるのではないでしょうか?

また、ベランダもお酒が呑めるようにテーブルを配置しております。



自分が、将来に家を建てる機会があれば必ず欲しい所です!

こういう1人で黄昏れるような場所に憧れます。

他にも見所は沢山あるので、また紹介していきます。

これから、よろしくお願いします。







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見えない恐怖
しばらくブログ更新をさぼってしまいました。

杉やヒノキの花粉症の時期も過ぎ。
皆さんはさわやかな5月を過ごしていたのでしょうか?

私は杉花粉の時期から今現在まで、
いまだに花粉の恐怖におびえています。

こんな時期にマスクをして鼻をグスグスしていると
「何の花粉だよ!」と大抵突っ込まれます。

調べたことは無いのですが、多分そろそろ
こいつ。
butakusa.jpg
ではないかと。
そう、ブタクサ。(勝手に決め付けているだけですが。)
あっ。写真見ただけで鼻水が。
まるで、パブロフの犬。

事務所にはもう一人。
1年中鼻が詰まっている。事務所の華?がいます。
試しに事務所に電話してみてください。
TEL049-271-2277

リフォーム春キャンペーンも5月末までです。
お申し込みはお早めに。

リフレサービス 工藤でした。






そうだ京都に行こう!
法事で京都に参りました

日ごろの行いの悪さで、雨の散策になりましたが・・・・・・

この雨のおかげで、濃い緑、薄緑のグラデエーションが冴えて綺麗です!

ここは、東山にある詩仙堂です

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あれれっ?

おもしろい樋(とい)です・・・・・

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さらに、近寄りますと・・・・・・

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竹で出来ています・・・・・

じゃばじゃばと雨水が流れています

受けはくるんと可愛らしい唐草の形になってます

これだけの雨水もしっかりと受け止めて微動だにしません

繊細で斬新! さすが千年の都です


こちらは、嵯峨野の大覚寺ですが・・・・・

樋はなく、雨受けは玉石です

屋根からの雨は直接この玉石の上に落ちてきます

地面を雨が削ることなく、ぬかるむ事もないんですね


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雨に濡れると、石の黒さが際立ち また綺麗なんでしょうね・・・・・

石の間のゴミの掃除がやや大変ですが・・・・・

それさえも、修行の一環ととれば、何でもないのかもしれません



そういえば、苔の庭の多い京都では

エンジンでブオ~っと枯れ葉や枝を吹き飛ばす機会が大活躍のようです!

朝一番で散策すると、いくつもの高名な庭でも使われていました

箒で掃くと、苔までダメージを与えがち

最先端の風力を使い、上手に伝統を守る!!

<伝統とは革新の積み重ね> 

そういった意味では、京都は日本の最先端なのかもしれません

機会を作り、ゆっくり日本文化に親しむ、

贅沢な時間が持てました

                    K・S